環境問題 人気の寿司ネタが寿司屋から消える未来がくる!?海を蝕む環境問題とは 日本に暮らす人にとってのソウルフードのみならず、今や世界中で愛されている寿司。 回転寿司などに行くとメニューには様々な寿司ネタが載っていて、ついつい目移りしてしまいますよね。 また、年末年始のご馳走として寿司を食べたという人も多いのではないでしょうか。 2022.02.26 2022.03.02 環境問題
エコな取り組み EVをガソリンで充電、エコバッグ大量買い…エコなようでエコじゃない取り組み 近年では、世界的に脱炭素社会実現の重要性が叫ばれるようになり、日本でも「2050年までに100%脱炭素化」という目標が掲げられています。 しかし先日、脱炭素先進国が多数集まるヨーロッパにおいて、現在ガソリン発電式のEV(電気自動車)充電システムが流行っているというニュースが報じられました。 2022.01.31 2022.02.24 エコな取り組み
環境問題 日本最大の湖・琵琶湖を環境汚染から改善させた「市民の力」とは 滋賀県にある琵琶湖は、約400万年前に誕生した長い歴史を持つ古代湖です。日本最大の面積と貯水量を有しており、一級水系「淀川水系」に属する一級河川でもあります。 また、琵琶湖は上下水道、農業、工業などにも幅広く利用されており、「京阪神の水がめ」として、人々の生活に必要不可欠な存在となっています。このような背景から、2015年には日本遺産に登録されています。 2022.01.31 2022.02.24 環境問題
災害対策 地震から自宅や家族を守る必須アイテム「耐震グッズ」の重要性を徹底解説! 古くから、日本は諸外国よりも地震が頻発することから「地震大国」と呼ばれています。そのため日本の建築物は耐震構造になっていたり、日本に住む人々も日ごろから防災グッズを備蓄していたりなど、地震対策はどこの国よりも進んでいると言えます。そんな中、あまり浸透していないのが「室内用耐震グッズの導入」です。 2022.02.19 災害対策
エコな取り組み 食卓の定番「納豆」発祥の歴史&納豆が環境問題を救う可能性について徹底調査! 日本の食卓のお供として古くから親しまれている納豆。 白米と食べるのはもちろん、トーストに乗せたりパスタに混ぜたりしても美味しいですよね。 また納豆は美味しいだけではなく、ダイエット、美肌づくり、腸内環境の改善、免疫力アップなど、健康面にも多くの良い効果をもたらしてくれます。 2022.01.31 2022.02.16 エコな取り組み
SDGs BTS、BLACKPINK…今をときめくK-POPアイドル達によるSDGs活動! 2021年9月20日、アメリカ・ニューヨークで開催された国連総会の場で、韓国発の7人組男性アイドルグループ「BTS」が演説を行いました。 演説では、新型コロナウイルスの感染拡大により世界中が苦悩に包まれたことのほかに、気候変動対策や環境保護をはじめとしたSDGs実現の重要性も語られました。 2021.12.18 2022.02.16 SDGs
SDGs フェアフォン、2e、携帯市場…今話題のサステナブルでエシカルなスマホ事業 ファッション、雑貨、食べ物、移動手段など、近年あらゆる方面で増え続けているサステナブルでエシカルな選択肢。 その流れは、いまや私たちの生活に無くてはならない存在となったスマホにも影響を与えています。 今回は、環境や生産過程に配慮したサステナブルでエシカルなスマホや、それらを広めるために行われている取り組みについて紹介していきます。 2022.01.31 2022.02.16 SDGs
自然 火山とサンゴ礁が生む雄大な自然が満載!オセアニアの国立公園10選 南半球にあるオセアニアは、オーストラリア大陸と太平洋に浮かぶ火山島とサンゴ礁の島で構成されています。 これらの島々が織りなす美しい自然環境の数々を保護するべく、オセアニアには多くの国立公園があります。 今回は、その中から厳選した10ヶ所を紹介していきます。 2022.01.31 2022.02.16 自然
環境問題 マナー違反のクライミングが環境に悪影響を与える?クリーンに楽しむ方法とは 自然の中の岩壁や、室内の人工壁を登るスポーツ「クライミング」。 日本でも数年前からクライミングの一種である「ボルダリング」がブームとなっていましたが、東京オリンピックで新競技にスポーツクライミングが追加されてからは、世界中でより一層注目が集まっています。 2021.12.28 2022.02.16 環境問題
太陽光発電 東芝、「無充電EV」実現に貢献!太陽光発電&蓄電池事業からの撤退後に進む道とは シャープやパナソニックなどと並び、国内大手電機メーカーの一つとして名高い東芝。 その技術は太陽光発電および蓄電池などの分野にも活かされ、高性能かつ高効率な製品は販売以来高い支持を得ていましたが、2019年3月には住宅用蓄電池の、2021年3月には住宅用太陽光発電システムの製造・販売から惜しまれつつも撤退してしまいました。 2021.12.29 2022.02.16 太陽光発電